少しだけ自己紹介させてください!
こんにちは、Business Jungle代表の松浦です。もともとは外資系の戦略コンサルに在籍していて、その中でMVV(ミッション・ビジョン・バリュー)やパーパスの策定に携わっていました。
本記事を見にきてくださったということは、きっと自社のMVVやパーパスについて、何かしら考えているタイミングなんじゃないかと思います。他社の事例を集めたり、そもそもMVVって何なのか調べたり。
そういう方向けに、基礎知識をご紹介しようと思って、この記事を書いています。カキカキ。
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本記事の監修 松浦英宗(まつうらえいしゅう)
創業・事業成長に必要なサービスをオールインワンで提供するBusiness Jungleの代表。
外資系戦略コンサルティング会社(アーサー・ディ・リトル・ジャパン)などにおいて、事業戦略立案やMVV・パーパスの策定・浸透に関する豊富な経験を有する。
MVV・パーパスの基礎知識、一旦まとめました
さっそくですが以下の資料では、「MVV・パーパスとはそもそも何なのか」から「うちの規模でも要るのか」という素朴な疑問、そして実際に策定・浸透させるところまで、一通りまとめています。あなたがMVV・パーパスに携わるのであれば、最低限見ておいてください・・・!という内容ですね。
ちなみに、お品書きはこんな感じです。気になる個所だけでもいいので、まずはざっと眺めてください!
・MVV・パーパスとは?
・なぜMVV・パーパスが必要なのか?
・スタートアップにMVV・パーパスは必要か?
・大企業にMVV・パーパスは必要か?
・MVV・パーパスを策定・浸透させる方法は?
最近だと、AIを使うのもアリ!
資料には書かれていませんが、AIを使ってMVV・パーパスを策定するのもアリだと思います。
ただ、MVV・パーパスは魂を込めないと、お飾りの「絵に描いた餅」になってしまいます。そのため、使用する場面としては、アイデア出しや表現のブラッシュアップに留めるほうがよいですね。
とはいえ、AIの進化はすさまじいので、そうした進化を見据えながら最適な使い方を模索していく必要がありそうです。
例えば、AIに自分や会社の情報をインプットして、根底にある大切な思いを抽出し、それをMVV・パーパスの土台にするなんていう使い方もできそうですね。
余談ですが、AIがもたらした変化はMVV・パーパスだけじゃなくて、こんな動画も一瞬で作れちゃうという・・・。本当に、すごい時代になりましたね。
ちなみに、私はランニングが趣味なのでこんな動画を作成しましたが、動画の内容は本記事と一切関係ありません(笑)
・・・いかがでしたでしょうか?
資料を見ただけで、「よし!これならいけるぞ!!」となれば嬉しい限りなのですが、なかなか難しいという人もいると思います。
正直に言うと、こういう資料や他社事例って読んでる間は「なるほどね」ってなるんですけど、いざ自分の会社に当てはめようとすると、意外と手が止まるんですよね・・・(悲)。
うちの場合何から始めればいいんだろう、経営陣と現場で温度差ある気がするけど大丈夫かな、みたいな。そのあたりは、資料をいくら読んでも解決しないというのは、資料という媒体自体の限界と言うしかないかもしれません。
というわけで、30分だけ話しませんか
なので、資料を読んで終わりにするより、一回30分だけ無料相談しませんか?
MVVやパーパスの基本的な知識から、自分たちだけで作るならどう進めるのがいいかといったことまで、状況を聞きながら、あなたに合った最適なアドバイスさせていただきます。
費用も売り込みも一切なしで、「話を聞いてみたら、なんとか自分たちだけでできそう!」となってくれたら、それが一番嬉しいです。その代わり、いつかお困りの際はぜひ頼ってくださいね(笑)
一人で悩むより、コーヒーでも飲みながら気楽に話した方が絶対に早いです。悩んでいる時間も無駄ですし、なんとなくでMVV・パーパスの策定に着手して混乱を招くよりも、パパっとプロと壁打ちしちゃいましょう。
まずはお気軽にご連絡ください
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それでは、お話しできることを楽しみにしていますね!See You~~~!
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